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小説家・熊王徳平

【期間限定公開】
展示期間 平成30年8月28日(火)〜12月2日(日)
山梨県立文学館にて開催中!


富士川町出身の小説家 熊王徳平(くまおうとくへい)の収蔵資料を公開中!


熊王徳平


『いろは歌留多』1942年2月 第藝文社芥川賞候補に推された作品。


「蝸牛角振る方や虹の橋」色紙 個人蔵


太宰治 熊王徳平宛葉書1994年9月10日太宰治(1909〜1948)は妻の実家がある甲府を度々訪れ、山梨の文学者とも交流があり。熊王と太宰は1943年頃に交友が始まった。

  • 【開催概要】

    名  称: 平成30年度 秋の常設展

    会  場: 山梨県立文学館 2F 展示室A

    会  期: 2018年8月28日(火)〜2018年12月2日(日)

    休 館日: 月曜日(9月17日、9月24日、10月8日は開館)、9月18日、9月25日、10月9日   

            開館時間: 午前9:00〜午後5:00(入室は午後4:30まで)

    主  催: 山梨県立文学館



    【観覧料】一般:320円(250円)、大学生:210円(170円)

    *( )内は20名以上の団体料金、県内宿泊者割引料金

    *高校生以下の児童・生徒は無料

    *65歳以上の方は無料(健康保険証等持参)

    *障害者手帳をご持参の方、およびその介護をされる方は無料


    山梨県立文学館ホームページ
    http://www.bungakukan.pref.yamanashi.jp/exhibition/

◆住所・連絡先
  〒400−0065
   山梨県甲府市貢川1−5−35
   山梨県立文学館
   電話  055‐235‐8080
   FAX    055‐226‐9032
  

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