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総合計画

【計画策定の趣旨】
富士川町では、合併(平成23年)から9年、合併時に策定した新町まちづくり計画を具現化するため、『第一次総合計画』を策定し平成22年度から29年度の8年間、各種事業を展開してまいりました。計画期間終了に伴い、取り組みの成果について検証・見直しを行い新たに第二次総合計画を策定しました。富士川町の豊かな自然と歴史、文化を大切にしながら、この計画の実行により、町民一人ひとりが、地域に誇りと愛情を感じ「富士川町に住んでよかった」「住み続けたい」と実感できるまちづくりを進めてまいります。

  • 【計画の構成と期間】
    第二次総合計画は、「序論」「基本構想」「基本計画」で構成しています。本計画の計画期間は、平成30年(2018)年度を初年度とし、平成37年(2025)を目標年度とする8年間とします。

    ○序論・・・・・・・・・序論は、総合計画策定の趣旨、指針、構成と町の概況や社会動向、町民意向 
                調査の結果からまちづくりの課題をまとめています。

    ○基本構想・・・・・・基本構想は、まちづくりの基本理念と将来像を示し、その実現に向けて
                「まちづくりの基本目標」を定めています。


    ○基本計画・・・・・・基本構想の「まちづくりの基本理念と将来像」と「まちづくりの基本目標」を
                実現するために、「現状と課題」「施策の方向」「主な施策・事業」を示し、
                進行管理をするための「成果目標」を盛り込んであります。


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